ソフトバンクのドラフト1位東浜巨投手(22=亜大)が7日、練習後に宮崎市内の児童養護施設さくら学園を訪問した。

 40人の子どもたちと記念撮影などをして交流した。亜大時代に病院を慰問したことはあったが、プロでの社会活動は初。「子どもたちの笑顔で疲れがとれました」と話した。