ベンチスタートとなっていた横浜のプロ注目の最速157キロ右腕、織田翔希投手(3年)が4回の味方の守備時からブルペン入りした。
織田は初戦の沖縄尚学戦に先発して9回途中まで投げたが、2回戦ではベンチスタートで6回途中からリリーフ登板。この試合でもベンチからのスタートとなっていた。
4回には先発の2年生左腕、小林鉄三郎投手が攻めこまれ、霞ケ浦に先制点を許していた。
<全国高校野球選手権:横浜-霞ケ浦>◇16日◇3回戦◇甲子園
ベンチスタートとなっていた横浜のプロ注目の最速157キロ右腕、織田翔希投手(3年)が4回の味方の守備時からブルペン入りした。
織田は初戦の沖縄尚学戦に先発して9回途中まで投げたが、2回戦ではベンチスタートで6回途中からリリーフ登板。この試合でもベンチからのスタートとなっていた。
4回には先発の2年生左腕、小林鉄三郎投手が攻めこまれ、霞ケ浦に先制点を許していた。

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