プロ野球ドラフト会議が22日、行われる。昨年のドラフト指名(支配下)と指名された選手の今季成績を球団別に振り返る。
※年齢・所属などは指名当時
セ・リーグ
【25年ドラフト通信簿】3球団競合の1位立石正広は38試合にとどまる/阪神
【25年ドラフト通信簿】1位竹丸和幸が最多11勝 2位含め上位が即戦力の期待応える/巨人
【25年ドラフト通信簿】3位宮下朝陽は左キラー CS含め、上位より下位指名が活躍/DeNA
【25年ドラフト通信簿】1位平川蓮、3位勝田成が開幕スタメン 高校生野手も1軍経験/広島
パ・リーグ
【25年ドラフト通信簿】1位佐々木麟太郎は入団せず、即戦力で活躍は3位投手のみ/ソフトバンク
【25年ドラフト通信簿】1位、2位の大学生が投打活躍 5位横田蒼和はファーム首位打者/西武
【25年ドラフト通信簿】偏りなく若い指名 3位大塚瑠晏は打率1割台も6本塁打/日本ハム
【25年ドラフト通信簿】7人中5人が高校生 徹底して将来を見据えた指名/オリックス





