オープン戦で打率6割をマークし好調のエンゼルス大谷翔平投手について、24日付のジ・アスレチックが今季の飛躍を予想した。

今季を占う特集で「打率2割9分、28本塁打、118打点、11勝4敗、防御率3・41でベーブ・ルース以来のベスト二刀流となり、カムバック賞を受賞する」と断言した。大谷はこの日は試合には出場せず、22球の投球練習などを行った。