ドジャース大谷翔平投手(31)とブルージェイズ岡本和真内野手(29)の“ほっこりタイム”にSNSも話題となっている。
大谷は3回先頭で迎えた第2打席。2番手の左腕・フレミングと対戦した。カウント2-2から低めのツーシームをバットの先に当てた打球は、投前へのボテボテの打球となったが、間一髪で内野安打とした。さらに、投手の送球エラーで二塁に進み、連続試合出塁を「41」に伸ばした。
続く、タッカーの一ゴロの間に三塁に進むと、三塁を守る岡本と談笑。これには「NHKBS」で解説を務めた斎藤隆氏(56)も「めちゃくちゃおどけてるじゃないですか。試合中ですよ。岡本選手のこんな笑顔って、大谷選手にしか引き出せないんじゃないですか」と話した。
SNS上でも「見てるこっちまで朝から笑顔になる」「大谷さんとかずまーニヤリ」といったコメントがみられた。



