【動画】エピソードたっぷり「教えて、藤井秀悟さん」オレはどっちかっていうと被害者!

元プロ選手に現役時代の思い出や引退後の今の生活などについて聞くライブ配信企画「教えて、○○さん」。今回はヤクルト、日本ハム、巨人、DeNAでプレーした藤井秀悟さんをお招きしました。

巨人時代から藤井さんの取材を続ける日刊スポーツの久保賢吾記者とトークを繰り広げながら、皆さんの質問にも回答していただきました。巨人時代のチームメートの長野久義さん、内海哲也さん、山口鉄也さんからのサプライズ質問も届くなど、エピソード盛りだくさんの50分。現役時代の知られざる舞台裏から引退後の今まで、たっぷり語ってくれました。無料会員登録でご覧いただけます。

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◆藤井秀悟(ふじい・しゅうご)1977年(昭52)5月12日、愛媛県伊予市生まれ。今治西、早大を経て99年ドラフト2位でヤクルト入団。01年最多勝。08年にトレードで日本ハム、10年にFAで巨人、12年には人的補償でDeNA移籍。14年限りで現役引退。通算284試合、83勝81敗、防御率3・77。左投げ左打ち。


元チームメートからサプライズ質問も


現役引退後は巨人の打撃投手、DeNAの広報などを務め、独立リーグの大阪ゼロロクブルズでGM、監督、投手コーチと、長く野球界に携わってきた藤井さん。今年から浄水器などを手がける株式会社「アールスペース」に勤務するなど、第2の人生も精力的に歩んでます。

今回は、巨人時代から取材を重ねてきた日刊スポーツの久保賢吾記者との対談形式で、現在の生活から現役時代の秘話までたっぷり語ってもらいました。



■主なトークテーマ

■巨人戦のマウンドで流した涙の真相とは


■中日タイロン・ウッズとの乱闘騒動の真実


■トレード移籍、FA移籍…それぞれの舞台裏


さらに巨人の長野久義編成本部参与、内海哲也投手コーチ、山口鉄也2軍投手コーチの元チームメート3人からサプライズ質問も届きました。約50分、話題盛りだくさんのトークをぜひご覧ください。


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兵庫県出身。報徳学園、関大を経て、2007年に日刊スポーツに入社。
野球部に配属され、同年12月までアマチュア野球担当、 2008年から11年まで1期目の巨人担当、2012~13年まで西武担当(2013年はWBC担当)、2014~16年まで2期目の巨人担当、 2017~18年までアマチュア野球担当、2019~20年まで3期目の巨人担当、2021年は遊軍、2022年からDeNA担当。26年は遊軍。
身長169・5センチ、体重58~63キロをいったりきたり。