ソフトバンク柳田が3試合連続決勝打を放った。
初回1死三塁から中堅への先制犠飛。3回には1死二塁から20試合連続安打となる右越え適時打を放ち、4回には2試合連続となる14号ソロで3打席連続打点を挙げた。「(本塁打は)バットの先でしたが、フルスイングで、自分のスイングができたのでよかったです」。主将内川が頸椎(けいつい)捻挫で不在の中、柳田の活躍で打線は今季最多20安打、最多タイの15得点。交流戦7勝2敗でオリックス、広島とともに首位に返り咲いた。
<日本生命セ・パ交流戦:ソフトバンク15-0ヤクルト>◇8日◇ヤフオクドーム
ソフトバンク柳田が3試合連続決勝打を放った。
初回1死三塁から中堅への先制犠飛。3回には1死二塁から20試合連続安打となる右越え適時打を放ち、4回には2試合連続となる14号ソロで3打席連続打点を挙げた。「(本塁打は)バットの先でしたが、フルスイングで、自分のスイングができたのでよかったです」。主将内川が頸椎(けいつい)捻挫で不在の中、柳田の活躍で打線は今季最多20安打、最多タイの15得点。交流戦7勝2敗でオリックス、広島とともに首位に返り咲いた。

【西武】群抜く技術と準備力誇る栗山巧でさえ「たまたま」と言う 若獅子たちはどう感じて動くか

【楽天】浅村栄斗「今までの感覚で入らんと」左飛覚悟も新設テラスで今季1号の恩恵「良かった」

【とっておきメモ】好投続く阪神湯浅はサブスク解禁KAT-TUNを「毎日聞く」長年のファン

ソフトバンク上沢直之よりノーノー惜しかった人…西口文也は「あと1人」2回に9回“完全”1回

【ヤクルト】丸山和郁がつば九郎と笑顔で”小競り合い” 長岡秀樹に「もうちょっと…」愛のいじり
