阪神大山悠輔内野手(23)が沖縄・宜野座キャンプ第3クール初日の10日、本格的に三塁守備を行った。投内連係やランダウンプレーの練習で三塁へ。
入念に実戦的な動きを確認した。昨季まで三塁が定位置だった鳥谷敬内野手(36)は二塁に入った。大山は「僕自身は出られるところで必死にやるだけです。いろいろな準備をしていきたい」と話した。18年のベスト布陣を模索しながら準備を進めていく。
阪神大山悠輔内野手(23)が沖縄・宜野座キャンプ第3クール初日の10日、本格的に三塁守備を行った。投内連係やランダウンプレーの練習で三塁へ。
入念に実戦的な動きを確認した。昨季まで三塁が定位置だった鳥谷敬内野手(36)は二塁に入った。大山は「僕自身は出られるところで必死にやるだけです。いろいろな準備をしていきたい」と話した。18年のベスト布陣を模索しながら準備を進めていく。

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