10連敗中のヤクルトは先制するも、指名打者に入ったドミンゴ・サンタナ外野手(30)の暴走で追加点のチャンスを逸した。2回2死満塁、長岡秀樹内野手(21)の中前適時打で先制。「打ったのはカットボール。先制のチャンスだったのでチームを勢いづけるために先制したかったです」と喜んだ。
しかし、三塁コーチの河田雄祐外野守備走塁コーチ(55)が両手で制止しているにも関わらず、二塁走者のサンタナが三塁を蹴り、三本間で挟まれて憤死。サンタナも河田コーチもぼうぜんとしていた。
<日本生命セ・パ交流戦:日本ハム-ヤクルト>◇30日◇エスコンフィールド
10連敗中のヤクルトは先制するも、指名打者に入ったドミンゴ・サンタナ外野手(30)の暴走で追加点のチャンスを逸した。2回2死満塁、長岡秀樹内野手(21)の中前適時打で先制。「打ったのはカットボール。先制のチャンスだったのでチームを勢いづけるために先制したかったです」と喜んだ。
しかし、三塁コーチの河田雄祐外野守備走塁コーチ(55)が両手で制止しているにも関わらず、二塁走者のサンタナが三塁を蹴り、三本間で挟まれて憤死。サンタナも河田コーチもぼうぜんとしていた。

【西武】後藤高志オーナーが西口ライオンズ2年目を高評価「大変良く戦ってくれている」

【大学生プロ志望届】富士大の「ドクターK」角田楓斗、駒大の最速158キロ仲井慎などが公示

【阪神】甲子園でCS開催時のチケット発売要項を発表 インターネットの一般発売は10月7日から

【DeNA】石田裕太郎「チームの波に乗れるように」17日ヤクルト戦に先発 自己最多5勝目へ

【ロッテ】石垣元気「皆さんが湧いてくれるようなストレートを投げたい」17日楽天戦で初登板
