コンディション不良によりノースロー調整を続けていた阪神ジェレミー・ビーズリー投手(28)が6日、今キャンプで初めてキャッチボールを行った。
30メートルほどの距離で、30球から40球程度を投げ込んだ。岡田監督は「張りがあるとか言ってたな」と明かしていた。
取材に応じたビーズリーは「1日1日やっていくことかなと思います。1日目なので変わったことはない」と振り返り、こんごについては「コーチ、トレーナーと話し合っていきたい」とした。
コンディション不良によりノースロー調整を続けていた阪神ジェレミー・ビーズリー投手(28)が6日、今キャンプで初めてキャッチボールを行った。
30メートルほどの距離で、30球から40球程度を投げ込んだ。岡田監督は「張りがあるとか言ってたな」と明かしていた。
取材に応じたビーズリーは「1日1日やっていくことかなと思います。1日目なので変わったことはない」と振り返り、こんごについては「コーチ、トレーナーと話し合っていきたい」とした。

【一覧】プロ野球12球団 戦力外 引退 FA 退団 現役ドラフト トレードなど

【ロッテ】小島和哉が国内FA権行使 阪神など複数球団が獲得調査か

【高校野球】祐誠-鹿児島城西 神宮切符目指し九州大会決勝/速報します

【阪神】松井&工藤新監督の就任に藤川監督「おのおのの文化を大切に。来シーズンしのぎを削る」

日本ハムがレイエスと4年総額最大64億円で契約延長合意と米記者報道
