阪神佐藤輝明内野手(26)が、今季31号を放った。
1-0での3回2死走者なしで、初球からフルスイング。127キロ変化球を捉えた。右中間へのソロとなった。
8日には球団生え抜き40年ぶりの30号に到達した虎の主砲。2位の阪神森下翔太外野手(24)、DeNA牧秀悟内野手(27)に15本の差をつけ、リーグトップを独走している。
初回は2死二塁から、右翼線への先制適時二塁打。3回までの2得点は、ともに佐藤輝が打点を挙げている。
<阪神-ヤクルト>◇10日◇京セラドーム大阪
阪神佐藤輝明内野手(26)が、今季31号を放った。
1-0での3回2死走者なしで、初球からフルスイング。127キロ変化球を捉えた。右中間へのソロとなった。
8日には球団生え抜き40年ぶりの30号に到達した虎の主砲。2位の阪神森下翔太外野手(24)、DeNA牧秀悟内野手(27)に15本の差をつけ、リーグトップを独走している。
初回は2死二塁から、右翼線への先制適時二塁打。3回までの2得点は、ともに佐藤輝が打点を挙げている。

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