阪神大竹耕太郎投手(30)の超スローボールにスタンドがどよめいた。
5回1死走者なしの場面、西武古賀悠斗捕手(26)への1ストライクからの2球目、66キロの超スローボールを投げた。ボール判定となったが、もはや大竹の代名詞にもなっている遅球にスタンドの観客はざわめいた。
5月9日DeNA戦(甲子園)で67キロを計測。66キロは球速表示された中では、おそらく自己最遅と思われる。
なお、古賀悠に対して3球目は114キロのチェンジアップを選択し、二直に抑えた。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-西武>◇3日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(30)の超スローボールにスタンドがどよめいた。
5回1死走者なしの場面、西武古賀悠斗捕手(26)への1ストライクからの2球目、66キロの超スローボールを投げた。ボール判定となったが、もはや大竹の代名詞にもなっている遅球にスタンドの観客はざわめいた。
5月9日DeNA戦(甲子園)で67キロを計測。66キロは球速表示された中では、おそらく自己最遅と思われる。
なお、古賀悠に対して3球目は114キロのチェンジアップを選択し、二直に抑えた。

西武隅田知一郎、楽天古謝樹ら登録 阪神高橋遥人、DeNA藤浪晋太郎ら抹消/23日公示

【高校野球】目黒日大が初の4強 指揮官「冷静にプレーできている」3戦連続で延長制す/東東京

【阪神】高橋遥人が出場選手登録抹消 登板間隔を空ける狙いか チームの出場選手は30人に

【阪神】「Gキラー」才木浩人が24日巨人戦に先発 1ゲーム差の首位攻防3連戦、第1ラウンド

【高校野球】目黒日大、サヨナラ勝ちで初の準決勝進出 卒業生には優香ら芸能人が多数/東東京
