阪神大竹耕太郎投手(30)は泰然自若の姿勢で次回登板に備える。今季は雨天中止やローテーションの関係で中6日以外の調整が多々。それでも「投げる量も含めて失敗とかもいろいろメモをしている。その辺を踏まえてしっかりパフォーマンスが出せるように」と反省を生かす日々だ。今週はローテ再編により、相性のいい敵地広島戦に回る可能性もある。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【阪神】立石正広が2軍降格、攻守に課題ありも「こういう場所でも輝けると自信にも」

【とっておきメモ】オリックス平野佳寿 21年目シーズンは投手コーチ兼任「嫌だった」ことは…

【オリックス】平野佳寿、今季限りで現役引退「1軍で投げられるレベルじゃない」42歳で決断

【とっておきメモ】ソフトバンク前田悠伍 担当スカウトが同学年同期入団の左腕にアドバイスを依頼

【阪神】藤川監督「勝ってもおごらず、負けてもへこたれることなく」11日から首位攻防戦/一問一答



