日本相撲協会は21日、初場所後に理事、副理事を決める役員候補選挙の日程を発表した。
投開票は2月2日で、得票数が確定次第、当選者を発表する。立候補届の提出は、その前日の2月1日となった。理事の場合、10人の枠に11人以上が立候補した場合、選挙になる。任期は2年で、理事長は今回当選した10人の理事の中から、立候補者以外の互選で3月の春場所後に決める予定となっている。
日本相撲協会は21日、初場所後に理事、副理事を決める役員候補選挙の日程を発表した。
投開票は2月2日で、得票数が確定次第、当選者を発表する。立候補届の提出は、その前日の2月1日となった。理事の場合、10人の枠に11人以上が立候補した場合、選挙になる。任期は2年で、理事長は今回当選した10人の理事の中から、立候補者以外の互選で3月の春場所後に決める予定となっている。

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