イスラエル・テルアビブ郊外の空港で20人以上が死亡した1972年の乱射事件を巡り、国際手配されていた日本赤軍メンバー岡本公三容疑者(78)が死亡したことが23日、分かった。イスラエルからのパレスチナ解放を求める過激派組織「パレスチナ解放人民戦線(PFLP)」が発表した。岡本容疑者は政治亡命先のレバノンでPFLPの支援を受けていた。首都ベイルート郊外で亡くなったという。(共同)
メインコンテンツ
- photo写真ニュース

副首都誕生へ法成立 政府、今秋にも指定要件 野党反対「大阪ありき」特別国会25日閉幕

与党譲らず維新肝いり「副首都」法案が参院委員会で可決 野党は廃案求めるも

【王座戦】「終始押されていた」丸山忠久九段“ワクチン”投与ならず藤井聡太6冠に完敗

「『国会の暴言王』と言われた私を凌駕する」元維新の足立康史氏、維新幹部の街頭演説発言を批判

維新政調会長の「誹謗中傷」発言に野党猛反発「看過できず」「あり得ない」幹部が国会で平謝り

