10月15日の府中牝馬Sでソダシを差し切り、12番人気で重賞初制覇を果たしたイズジョーノキセキ(牝5、石坂)は、次走に予定する13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)でルメール騎手とコンビを組むことが決まった。
主戦の岩田康騎手が10月30日の天皇賞・秋でノースブリッジに騎乗した際、2コーナーで内側に斜行し、12、13日の2日間の騎乗停止となったため。
10月15日の府中牝馬Sでソダシを差し切り、12番人気で重賞初制覇を果たしたイズジョーノキセキ(牝5、石坂)は、次走に予定する13日阪神のエリザベス女王杯(G1、芝2200メートル)でルメール騎手とコンビを組むことが決まった。
主戦の岩田康騎手が10月30日の天皇賞・秋でノースブリッジに騎乗した際、2コーナーで内側に斜行し、12、13日の2日間の騎乗停止となったため。

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