ダイアトニック(牡7、安田隆)が、24日の阪神C(G2、芝1400メートル)を最後に現役を引退し、来年からオーストラリアのユーロンスタッドで種牡馬生活をスタートすることになった。所有するシルクホースクラブが20日、ホームページで発表した。
同馬の血統は、父ロードカナロア、母トゥハーモニー(母の父サンデーサイレンス)。17年12月にデビュー、短距離を主戦場にして19、22年スワンSなど重賞4勝を挙げている。
ダイアトニック(牡7、安田隆)が、24日の阪神C(G2、芝1400メートル)を最後に現役を引退し、来年からオーストラリアのユーロンスタッドで種牡馬生活をスタートすることになった。所有するシルクホースクラブが20日、ホームページで発表した。
同馬の血統は、父ロードカナロア、母トゥハーモニー(母の父サンデーサイレンス)。17年12月にデビュー、短距離を主戦場にして19、22年スワンSなど重賞4勝を挙げている。

フォーエバーヤングに敗れた3着馬バエザが種牡馬入りを発表「彼は美しく、運動能力に優れた馬」

柴田善臣騎手の引退式は11月1日、天皇賞・秋当日の東京競馬場パドックで午後4時45分頃開始

「勝ったのはマタミカンサン、またルメール!今日5勝目」再びリーディング首位で岩田望と3勝差

【凱旋門賞】昨年2着馬は「今年最高の状態になるでしょう」オブライエン師が出走予定3頭に言及

粗品、雨ニモ負ケズV2へ…オールカマーは道悪にアドバンテージある馬が本命
