G1初タイトルをねらうノースブリッジ(牡5、奥村武)は、栗東から駆けつけた岩田康騎手が乗り、美浦ウッドで素軽い動きをみせた。岩田康騎手は「先週と今週で動きが全然違います。歩様も軽く、弾んでいました」と好感触をつかんだ。
時計は5ハロンで66秒7-11秒2を計時。内を通ったとはいえ、文句のない最終追い切りとなった。奥村武師は「先週ビシッと追いきって、トモが踏み込めるようになってきました。その分、内にもたれることが少なくて、体を起こして折り合いをつけることが上手になりました」と上積みを口にした。
<大阪杯:追い切り>
G1初タイトルをねらうノースブリッジ(牡5、奥村武)は、栗東から駆けつけた岩田康騎手が乗り、美浦ウッドで素軽い動きをみせた。岩田康騎手は「先週と今週で動きが全然違います。歩様も軽く、弾んでいました」と好感触をつかんだ。
時計は5ハロンで66秒7-11秒2を計時。内を通ったとはいえ、文句のない最終追い切りとなった。奥村武師は「先週ビシッと追いきって、トモが踏み込めるようになってきました。その分、内にもたれることが少なくて、体を起こして折り合いをつけることが上手になりました」と上積みを口にした。

【JBC2026】アンバサダー安藤政信出演のスペシャルPVが公開

昨年とは違うプレッシャーに耐えて達成したディクテオンのコリアC連覇 無事の難しさも痛感

「今までで一番落ち着いていた」セラフィックコールが2周目3角先頭で人気に応える/東京記念

3冠狙うロブチェンの原動力は「平たい背中」…前哨戦へ上々の追い切り/神戸新聞杯

【ちょっといい話】32年にわたる長期連載「ヨシッ!!トミ」は今週末で一区切り、最終回です!
