良血のラヴァブル(牝2、松下、父ジャスタウェイ)がデビュー2戦目で初勝利を挙げた。
勝ち時計は1分35秒3。道中は3番手を追走。直線で内を突いて先頭に立ち、そのまま後続の追撃を許さなかった。騎乗した西村淳騎手は「(坂井)瑠星先輩に聞いていた通り、癖もなくかわいらしい馬でした。最後は遊んでいましたけど、かわいらしい馬です」と愛らしさを強調していた。同馬は20年のホープフルSを制したダノンザキッドや22年朝日杯FS2着のダノンタッチダウンを兄に持つ良血馬。
<中京1R>◇24日◇2歳未勝利◇芝1600メートル◇出走9頭
良血のラヴァブル(牝2、松下、父ジャスタウェイ)がデビュー2戦目で初勝利を挙げた。
勝ち時計は1分35秒3。道中は3番手を追走。直線で内を突いて先頭に立ち、そのまま後続の追撃を許さなかった。騎乗した西村淳騎手は「(坂井)瑠星先輩に聞いていた通り、癖もなくかわいらしい馬でした。最後は遊んでいましたけど、かわいらしい馬です」と愛らしさを強調していた。同馬は20年のホープフルSを制したダノンザキッドや22年朝日杯FS2着のダノンタッチダウンを兄に持つ良血馬。

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