盛岡大付の「新1、2番コンビ」が躍動した。
1番・岡田光輝外野手(3年)がすべて長打で3安打5打点。高校通算21本目の左越え2ランを放った2番佐々木俊輔内野手(3年)も「左翼に打てたのは初めて。次からは2人で先制点を奪って良い流れをつくりたい」と意気込んだ。
関口清治監督(42)が、夏では約10年ぶりにスクイズのサインを出して加点するなど、春夏連続出場に好発進した。
<高校野球岩手大会:盛岡大付11ー0釜石>◇15日◇2回戦◇岩手県営野球場
盛岡大付の「新1、2番コンビ」が躍動した。
1番・岡田光輝外野手(3年)がすべて長打で3安打5打点。高校通算21本目の左越え2ランを放った2番佐々木俊輔内野手(3年)も「左翼に打てたのは初めて。次からは2人で先制点を奪って良い流れをつくりたい」と意気込んだ。
関口清治監督(42)が、夏では約10年ぶりにスクイズのサインを出して加点するなど、春夏連続出場に好発進した。

【高校野球】駒大苫小牧-札幌日大、横手-大曲工 南北海道と秋田で決勝戦/速報中

【高校野球】創価2年ぶり4強 堀内監督長男・勝利が先制ソロ「お前が打って流れがきた」/西東京

【高校野球】久慈出身の花巻東・粒来琉雲がサヨナラ打で久慈を下す「悔しさの分まで甲子園で」

【高校野球】志学館「無事に夏を」願い込め…応援席に思わず足を止めてしまうほどの立派な千羽鶴

【高校野球】白樺学園、2年ぶり5度目の夏甲子園出場 決勝打の金井瀬那「応援にこたえられた」
