「慶応のプリンス」こと丸田湊斗外野手(3年=慶応)は「7番中堅」でスタメン出場。2回の第1打席はライナー性の打球も左飛、第2打席は大飛球も強風に打球が押し戻され右飛に倒れた。
第3打席は3点リードの6回無死一塁で迎えた。パナマ3番手ゴメスに対して、内角の128キロ直球を難なく一犠打とした。その後2死満塁と好機が広がり、2番小林隼翔内野手(3年=広陵)の3点適時三塁打が飛び出し、追加点をアシストした。
<U18W杯:日本-パナマ>◇2日◇1次ラウンドB組◇台湾・台北市立天母野球場
「慶応のプリンス」こと丸田湊斗外野手(3年=慶応)は「7番中堅」でスタメン出場。2回の第1打席はライナー性の打球も左飛、第2打席は大飛球も強風に打球が押し戻され右飛に倒れた。
第3打席は3点リードの6回無死一塁で迎えた。パナマ3番手ゴメスに対して、内角の128キロ直球を難なく一犠打とした。その後2死満塁と好機が広がり、2番小林隼翔内野手(3年=広陵)の3点適時三塁打が飛び出し、追加点をアシストした。

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