常葉大菊川の投打二刀流でプロ注目の佐藤大介投手(3年)が、今春県準Vの浜松商撃破に一役買った。
先発マウンドでは6回を4安打1失点。“大谷ルール”で2番指名打者として立った打席でも1安打を記録した。今春は調整不足により欠場した投打の要は「投打ともに、状態は上がってきている」と富士市立との準々決勝に向けて頼もしい言葉を並べた。
<高校野球静岡大会:常葉大菊川6-2浜松商>◇21日◇4回戦◇浜松球場
常葉大菊川の投打二刀流でプロ注目の佐藤大介投手(3年)が、今春県準Vの浜松商撃破に一役買った。
先発マウンドでは6回を4安打1失点。“大谷ルール”で2番指名打者として立った打席でも1安打を記録した。今春は調整不足により欠場した投打の要は「投打ともに、状態は上がってきている」と富士市立との準々決勝に向けて頼もしい言葉を並べた。

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