第14回BFAU18アジア野球選手権(9月7日開幕、台湾)に出場する高校日本代表が大学日本代表と壮行試合。高校代表の先発は最速157キロを誇る横浜(神奈川)の織田翔希投手(3年)。大学代表の先発は最速155キロを誇るドラフト候補の猪俣駿太投手(東北福祉大4年)が務める。試合開始は午後6時の予定。
| チーム | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 計 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 大学 | 0 | |||||||||
| 高校 | 0 |
【高】織田
【大】猪俣
出場メンバー
U18アジア選手権
BFA(アジア野球連盟)が主催し、8チームが参加。16~18歳のアジア王者を争う。大会は今回で14回目。日本は3大会ぶり6度目の優勝を狙う。試合は7回制で木製バットを使用。1次ラウンド(R)は4チームずつ2組に分かれ、各組上位2チームがスーパーRに進出。スーパーRの上位2チームで決勝を争う。組み分けはA組=日本、フィリピン、香港、スリランカ、B組=台湾、韓国、タイ、シンガポール





