新天地ドジャースでますます目が離せない大谷翔平。彼の「魅せる」特別な瞬間や表情を、カンビンことニッカンスポーツ・カメラマン菅敏(すが・さとし)が選りすぐりの写真とともにその舞台裏を語る。

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5月5日の本拠地でのブレーブス戦の1回、中越えの9号2点本塁打を放った大谷さん。ベンチに戻るとナインからの祝福に、手を左右にシェイクし踊るようにハイタッチするパフォーマンスがでました。楽しげな表情もよく、こちらも連写連写です。これで終わると思いきや最後にもう一回、笑顔で手を左右にシェイク。ナインも大爆笑ですし、横でいっしょに撮る地元カメラマンやチームカメラマンもモニターを見ながらニコニコしています。良い写真が撮れました。大谷翔平さんは8回にもこの日2本目の本塁打を放ち、ノリにノっていました!【カメラマン・菅敏】(ニッカンスポーツ・コム/MLBコラム「カンビンのWEEKLY SHO!Time!!」)

5月5日、ブレーブスの1回、中越えに9号本塁打を放ち、ベンチで踊るように手を左右にシェイクする大谷(中央)(撮影・菅敏)
5月5日、ブレーブスの1回、中越えに9号本塁打を放ち、ベンチで踊るように手を左右にシェイクする大谷(中央)(撮影・菅敏)
5月5日、ブレーブスの1回、中越えに9号本塁打を放ち、ベンチで踊るように手を左右にシェイクする大谷(中央)(撮影・菅敏)
5月5日、ブレーブスの1回、中越えに9号本塁打を放ち、ベンチで踊るように手を左右にシェイクする大谷(中央)(撮影・菅敏)