楽天銀次内野手(28)が先制の適時打を放った。
3回1死一、二塁、フルカウントから西武バンヘッケンの外角低めへ落ちる122キロフォークをとらえた。左翼への流した打球は左翼手の前ではずむ適時打となった。
「打ったのはフォークです。チャンスだったのでなんとかランナーを返すことだけ考えてました。2ストライクだったので、フォークはファウルでいいというくらいの気持ちで打ちました。うまくボールをたたきましたし、いいところに飛んでくれましたね」とコメントした。
<楽天2-3西武>◇3日◇コボスタ宮城
楽天銀次内野手(28)が先制の適時打を放った。
3回1死一、二塁、フルカウントから西武バンヘッケンの外角低めへ落ちる122キロフォークをとらえた。左翼への流した打球は左翼手の前ではずむ適時打となった。
「打ったのはフォークです。チャンスだったのでなんとかランナーを返すことだけ考えてました。2ストライクだったので、フォークはファウルでいいというくらいの気持ちで打ちました。うまくボールをたたきましたし、いいところに飛んでくれましたね」とコメントした。

【高校野球】祐誠-鹿児島城西 神宮切符目指し九州大会決勝/速報中

【阪神】ガルシア、ランチ特打で特大130メートル弾 浜田太貴も12本 DH候補がアーチ競演

立大ー明大戦が雨天中止 3日に順延へ

【ロッテ】石垣元気が秋季キャンプ初のブルペン入りで32球「自分に合った投げ方を探して」

【ロッテ】小島和哉が国内FA権の行使を発表「客観的に自分を見つめ直してみたい」球団に感謝
