広島一岡竜司投手(26)が7日、広島市内の病院にて検査を受け、「右内転筋筋挫傷」と診断された。
加療2週間程度を見込み、明日8日からは3軍にて、治療とリハビリを行うことになった。一岡は3月5日阪神戦(甲子園)登板後に右内転筋の痛みを訴え、前日6日も全体練習から外れた。
広島一岡竜司投手(26)が7日、広島市内の病院にて検査を受け、「右内転筋筋挫傷」と診断された。
加療2週間程度を見込み、明日8日からは3軍にて、治療とリハビリを行うことになった。一岡は3月5日阪神戦(甲子園)登板後に右内転筋の痛みを訴え、前日6日も全体練習から外れた。

【虎になれ】“戦犯捜し”は意味がない 阪神、連覇へ正念場だ

【日本ハム】「ここだけでいいやっていう意識で」柴田獅子“諦めの境地”でプロ1号

【DeNA】松尾汐恩、脳振とう特例措置で抹消 18日ヤクルト戦で折れたバットが頭部直撃

【DeNA】牧秀悟「CSを目標に掲げてない…一戦必勝を」逆転満塁アーチで高みを目指す

【阪神】完敗でM12のまま…20日結果次第では首位陥落 正念場のDeNA2連戦
