今秋ドラフト1位候補の東洋大・甲斐野央(ひろし)投手(4年=東洋大姫路)が、2回1安打無失点で引き分けに持ち込んだ。
同点の8回から登板。最速154キロをマークし、スカウトのスピードガンでは155キロを計測した。9回はスライダー、スプリットで3三振を奪った。「無失点で、負けなくて良かったです」と話した。
<東都大学野球:東洋大5-5駒大>◇第4週第2日◇2日◇神宮
今秋ドラフト1位候補の東洋大・甲斐野央(ひろし)投手(4年=東洋大姫路)が、2回1安打無失点で引き分けに持ち込んだ。
同点の8回から登板。最速154キロをマークし、スカウトのスピードガンでは155キロを計測した。9回はスライダー、スプリットで3三振を奪った。「無失点で、負けなくて良かったです」と話した。

【ヤクルト】池山監督「もう代えようというところだった。いいところで…」サンタナ先制2ランに

【ヤクルト】池山監督の切り替えの早さが奏功 脈々と受け継がれるスワローズの気風とは

【楽天】伊藤姓はなんと4人!先制タイムリー伊藤裕季也と適時打放った”ヒカキン”伊藤光が躍動

【日本ハム】福島蓮が黒星 新庄監督「伊藤君追い込んでからのボールがもったいなかった」

【楽天】日本ハムに競り勝ち連敗3で止める「滝中も、柴田からリリーフみんな頑張った」三木監督
