法大・神野太樹外野手(1年=天理)が、フレッシュリーグで公式戦初安打を放った。
6回1死三塁、直球を右中間にはじき返し、適時三塁打を放った。高校時代は「天理のバレンティン」と呼ばれ、昨夏の甲子園では2回戦の大垣日大(岐阜)戦で1試合2本塁打を放った。「芯に当てることを意識して、今日はそれができた。今はベンチに入ることが目標。ホームランは意識せず、今日みたいに右方向にヒットが打てればと思います」と話した。
<東京6大学野球フレッシュリーグ:法大15-0東大>◇13日◇神宮
法大・神野太樹外野手(1年=天理)が、フレッシュリーグで公式戦初安打を放った。
6回1死三塁、直球を右中間にはじき返し、適時三塁打を放った。高校時代は「天理のバレンティン」と呼ばれ、昨夏の甲子園では2回戦の大垣日大(岐阜)戦で1試合2本塁打を放った。「芯に当てることを意識して、今日はそれができた。今はベンチに入ることが目標。ホームランは意識せず、今日みたいに右方向にヒットが打てればと思います」と話した。

【ソフトバンク】強い、強過ぎる…快勝で優勝M10 前田悠伍が無傷12連勝でパ単独トップ浮上

【ソフトバンク】お待たせ弾!山川穂高がバックスクリーンへ待望の1発 飛距離133メートル

【オリックス】高卒2年目の山口廉王 初勝利逃げた…5回2死までリード→2発浴び逆転されKO

【動画】ソフトバンク山川穂高が復活の一発 4ヵ月ぶり10号

【動画】西武ネビンが2試合連発の19号 貴重な同点弾
