広島安部友裕内野手(30)が11日、外野との二刀流をスタートさせた。
マツダスタジアムでの全体練習後、広瀬外野守備走塁コーチからマンツーマンで指導を受けた。中堅、左翼の守備位置で、ノックの打球を追った。今季は巨人との開幕戦に8番三塁で先発したが、レギュラーに定着できなかった。
来季も三塁のレギュラーを狙う姿勢は変わらないが、新たな守備位置にも挑戦し、出場機会を増やしていく。
広島安部友裕内野手(30)が11日、外野との二刀流をスタートさせた。
マツダスタジアムでの全体練習後、広瀬外野守備走塁コーチからマンツーマンで指導を受けた。中堅、左翼の守備位置で、ノックの打球を追った。今季は巨人との開幕戦に8番三塁で先発したが、レギュラーに定着できなかった。
来季も三塁のレギュラーを狙う姿勢は変わらないが、新たな守備位置にも挑戦し、出場機会を増やしていく。

【阪神】プロ集団・阪神園芸の進化と真価 昨オフ改良した外野芝生の水はけ効果てきめん

【ヤクルト】松下歩叶「7番三塁」1軍復帰即先発「1打席1打席を無駄にせず後悔のないように」

【阪神】連敗脱出へ 2試合ぶりに元山飛優が7番遊撃 スタメン発表

【阪神】17時すぎに甲子園の内野シート撤去 約40人のスタッフ協力 撤去時間はわずか20分

阪神巨人0・5ゲーム差、優勝はどっち?「そこのところが怖い」江川卓氏が巨人の泣き所を指摘
