阪神は10日、筒井壮外野守備走塁コーチ(47)が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。
【関連記事】阪神ニュース一覧
前日9日夜に発熱し、この日午前のPCR検査で判明した。発熱の症状があり、現在は自主隔離している。今後は医療機関、管轄の保健所の指示に従って対応する。球団は引き続き感染予防対策を徹底し、11日以降も予定通りチーム活動を継続する。
阪神は10日、筒井壮外野守備走塁コーチ(47)が新型コロナウイルスの陽性判定を受けたと発表した。
前日9日夜に発熱し、この日午前のPCR検査で判明した。発熱の症状があり、現在は自主隔離している。今後は医療機関、管轄の保健所の指示に従って対応する。球団は引き続き感染予防対策を徹底し、11日以降も予定通りチーム活動を継続する。

【広島】新井監督「同じ失点するにしても、失点の仕方が」押し出しから逆転負けで最下位に転落

【DeNA】若松尚輝、4回2/3投げ4安打1失点の力投 相川監督「本当にありがたかった」

【甲子園】初白星の佐野日大・麦倉監督「あの時と同じスコア」エースで臨んだ完封勝利から37年

【巨人】マルティネス、SNSでの家族への脅迫告白「ひどいメッセージ送るようなことはやめて」

【日本ハム】新庄監督「ちょっと力みすぎなのかな俺」今季8試合目で“鬼門“ペイペイD初勝利
