体調不良だった中日ドラフト7位・福永裕基内野手(26=日本新薬)が1日遅れで入寮した。持ち込んだものは、日本新薬が作るストロベリー味のプロテイン。「水に溶けやすく、飲みやすく、タンパク質もしっかり取れる。活躍すれば、アピールできる」と、愛社精神たっぷりだ。アマ時代の寮生活経験は通算11年。「オンとオフの使い分けを伝えたい」と、新人最年長の即戦力野手は、年下の同期もサポートしていく。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【ヤクルト】ボートレーサー中曽瑠華「100点満点」ノーバンでファーストピッチ

【阪神】27試合ぶりのマイナーチェンジ 貧打脱出のカギは9月無安打の坂本誠志郎か

【楽天】仙台89ERSの壮行式を開催 渡辺翔太主将「宮城を一緒に盛り上げていけるように」

【日本ハム】元男闘呼組・前田耕陽、始球式ノーバンでストライク投球「びっくりしました」

智弁和歌山の寮母・中谷千保子さん「だから私がやることは…」部員たちを支える思いつづる



