ソフトバンク周東佑京内野手(28)がヒヤリとするアクシデントに見舞われた。
5回1死二塁の第3打席。自身の打球が左膝に直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべながら、ベンチに戻って治療を受けた。
9月下旬に左膝の違和感を訴え、一時戦線を離脱。同箇所への自打球だった。それでも、その後はバットを持ってグラウンドに登場。空振り三振となったが打席を完了し、プレーを続行した。
<日本シリーズ:DeNA-ソフトバンク>◇第1戦◇26日◇横浜スタジアム
ソフトバンク周東佑京内野手(28)がヒヤリとするアクシデントに見舞われた。
5回1死二塁の第3打席。自身の打球が左膝に直撃。苦悶(くもん)の表情を浮かべながら、ベンチに戻って治療を受けた。
9月下旬に左膝の違和感を訴え、一時戦線を離脱。同箇所への自打球だった。それでも、その後はバットを持ってグラウンドに登場。空振り三振となったが打席を完了し、プレーを続行した。

【阪神】茨木秀俊が後輩たちに伝えたものは…

【巨人】初球宴のキャベッジが3安打猛打賞「マシなバッティングをしなければいけない」

【球宴】巨人大城卓三「頭になかった」敢闘選手賞受賞 賞金の使い道は「まだ考えてない」

【西武】若林楽人は南房総や逗子でアオとたそがれていた「精神の統一が…」と古巣復帰で整え直す

【巨人】若林楽人2年間で支えられた先輩「最初入団して助けてくれたのは…」高校の大先輩も
