ヤクルトのドラフト4位・増居翔太投手(25=トヨタ自動車)がブルペン入りで状態を確かめた。新人合同自主トレでは初で、約1カ月半ぶりの捕手を座らせてのブルペン投球。変化球もまじえながら28球を投じた。
「たまに『今のいいかも』というボールはありましたけど、全体的にはばらつきも多くて課題がたくさんある」と分析。キャンプに向けては「(1、2軍)どっちになるかわからないけど、まずは自分の持ち場でやれることを頑張りたい」と燃えた。
ヤクルトのドラフト4位・増居翔太投手(25=トヨタ自動車)がブルペン入りで状態を確かめた。新人合同自主トレでは初で、約1カ月半ぶりの捕手を座らせてのブルペン投球。変化球もまじえながら28球を投じた。
「たまに『今のいいかも』というボールはありましたけど、全体的にはばらつきも多くて課題がたくさんある」と分析。キャンプに向けては「(1、2軍)どっちになるかわからないけど、まずは自分の持ち場でやれることを頑張りたい」と燃えた。

バットが捕手の腕に、進塁走者が戻された ヤクルト阪神戦で珍しいプレー 野球規則をもとに説明

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