甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神2-4日本ハム>◇28日◇甲子園
甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。

【日本ハム】新庄監督「最近よく盗塁が決まっている」3連勝でロッテ戦シーズン勝ち越し決定

【オリックス】本拠地6連戦を2勝4敗と負け越し 3位日本ハムとのゲーム差は最大9に拡大

【ソフトバンク】やっぱり強い!快勝で自力で優勝M19 リーグ3連覇へいよいよ10台に突入

【ロッテ】西川史礁は自打球の影響で2試合連続欠場 サブロー監督「明日入れて3日間休んで」

【西武】栗山巧が引退試合の前に4人の子供から花束贈呈され感激
