甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神2-4日本ハム>◇28日◇甲子園
甲子園で日本ハム“北のタッチコンビ”が躍動した。
1点を追う3回1死一塁、まずは“たっちゃん”こと名前が「達稀」の水野が左翼線へ二塁打を放ち1死二、三塁とチャンスを広げ、田宮の右前適時打で勝ち越しの生還。さらに1死一塁から“かっちゃん”ことカストロが右前打で続き、3点目をお膳立てした。水野は7試合、カストロは5試合連続安打と、乗りに乗っている。

【巨人】浦田俊輔が“不意打ち”のプッシュバント 天敵ヤクルト山野から技あり内野安打

【日本ハム】北山亘基、23年まで在籍のソフトバンク上沢との“新旧背番号15対決”勝敗つかず

【高校野球】箕島あと1球からサヨナラ負け 現状6人の秋は「連合チーム組む予定は…」/和歌山

【阪神】近本光司、大飛球をぎりぎりでつかみ取るファインプレーで高橋遥人救う

【阪神】岡田顧問「打て」と「待て」のサインを説明、2ストライクから「待て」出した逸話も
