ロッテ益田直也投手(36)が5日、250セーブ達成から一夜明け、心境を語った。「249セーブの時より落ち着いてたんですけど、あんまり寝つきは良くなかったです」と約2時間の睡眠時間だったという。

1つの節目を迎えたベテランは「あと5試合で、800試合もあるので。ホールドとかセーブっていうよりは、どんどん投げて試合数を目標に。これからまた年間50試合とかそういうのを目標に頑張っていければ一番いいかなと思ってます」と語った。