セントライト記念7着のオニャンコポン(牡3、小島)は菊花賞には向かわず、宮城県の山元トレセンへ放牧に出る。
「勝つためにはあの位置だったし、一番いい位置を取れたけど、最後は見事に止まってしまった。今後は2000メートル以下の距離で考えていきたい」と小島師。
セントライト記念7着のオニャンコポン(牡3、小島)は菊花賞には向かわず、宮城県の山元トレセンへ放牧に出る。
「勝つためにはあの位置だったし、一番いい位置を取れたけど、最後は見事に止まってしまった。今後は2000メートル以下の距離で考えていきたい」と小島師。

フォーエバーヤングに敗れた3着馬バエザが種牡馬入りを発表「彼は美しく、運動能力に優れた馬」

柴田善臣騎手の引退式は11月1日、天皇賞・秋当日の東京競馬場パドックで午後4時45分頃開始

「勝ったのはマタミカンサン、またルメール!今日5勝目」再びリーディング首位で岩田望と3勝差

【凱旋門賞】昨年2着馬は「今年最高の状態になるでしょう」オブライエン師が出走予定3頭に言及

粗品、雨ニモ負ケズV2へ…オールカマーは道悪にアドバンテージある馬が本命
