19年のJRA年度代表馬リスグラシューの半弟で、ドゥラメンテ産駒最終世代のリリサイドの2022(牡)は5000万円からスタート。金子真人ホールディングス(株)が1億6000万円で落札した。
金子真人氏は「個人的に大種牡馬だと思っているドゥラメンテの最後の世代。年度代表馬の弟でもあり、血統も魅力的でした。やや小柄だが成長力を感じさせるシルエットをしている。十分満足できる金額でした」と話した。
(価格は税抜き)
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19年のJRA年度代表馬リスグラシューの半弟で、ドゥラメンテ産駒最終世代のリリサイドの2022(牡)は5000万円からスタート。金子真人ホールディングス(株)が1億6000万円で落札した。
金子真人氏は「個人的に大種牡馬だと思っているドゥラメンテの最後の世代。年度代表馬の弟でもあり、血統も魅力的でした。やや小柄だが成長力を感じさせるシルエットをしている。十分満足できる金額でした」と話した。
(価格は税抜き)

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