2番人気のセリフォス(牡5、中内田)は中団追走から直線もしっかりと伸び、勝ち馬ソウルラッシュから1馬身4分の3差の2着にまとめた。
川田騎手は「今のこの具合で、よくここまで走れたと思います。さすがはG1馬だなと思いました」と底力をたたえた。
馬体重は前走から12キロ増、過去最高の498キロで出走。今回はやや余裕を感じさせただけに、次走は大きな上積みが期待できそうだ。
<マイラーズC>◇21日=京都◇G2◇芝1600メートル◇4歳上◇出走17頭◇1着馬に安田記念優先出走権
2番人気のセリフォス(牡5、中内田)は中団追走から直線もしっかりと伸び、勝ち馬ソウルラッシュから1馬身4分の3差の2着にまとめた。
川田騎手は「今のこの具合で、よくここまで走れたと思います。さすがはG1馬だなと思いました」と底力をたたえた。
馬体重は前走から12キロ増、過去最高の498キロで出走。今回はやや余裕を感じさせただけに、次走は大きな上積みが期待できそうだ。

【毎日ベスト3】日刊スポーツDB班が選ぶ特注調教タイムベスト3

ジャンタルマンタル半妹「柔らかくてバネのある走りが特徴」/インディアマントゥアナの24

「兄に菊花賞馬がいますが桜の舞台を意識したいですね」/カルティカの24

半姉はレーゼドラマ「ストライドが大きい。やはり芝中距離向き」/シアードラマの24

「背中が良くてきれいなフットワーク。操作性も高い」/ラルナブリラーレの24
