小倉新馬戦6Rは、サンダースノー産駒ラブアイミー(牝、森田)がデビュー勝ちした。
母は同じ森田厩舎で20年CBC賞を制したラブカンプー。3角からハナに立つと直線もしっかり伸びてそのまま押し切った。松山騎手は「ピッチな走りで重い馬場でもよかった。自分のスピードを生かした競馬に応えてくれて、よく押し切ってくれた」と振り返っていた。
<小倉6R>◇14日◇2歳新馬◇芝1200メートル◇出走8頭
小倉新馬戦6Rは、サンダースノー産駒ラブアイミー(牝、森田)がデビュー勝ちした。
母は同じ森田厩舎で20年CBC賞を制したラブカンプー。3角からハナに立つと直線もしっかり伸びてそのまま押し切った。松山騎手は「ピッチな走りで重い馬場でもよかった。自分のスピードを生かした競馬に応えてくれて、よく押し切ってくれた」と振り返っていた。

重賞馬の半弟ニシノトラノスケが新馬V、千葉師「潜在能力は兄に劣らない」/新馬戦

「南アで年間378勝」「インド競馬界の至宝」ワールドオールスタージョッキーズの外国騎手発表

初陣ブービー12着から…ノドゥスが一変の差し切り初V!三浦皇成「距離延びていい」/新潟1R

リーチ一発ツモ!藤田晋オーナー所有、森秀師が米国から連れて来たライフイズグッド産駒/新馬戦

ニュージーランドで活躍する日本人の橋詰大央騎手はリーディング4位、自己ベストの77勝挙げる
