凱旋門賞(G1、芝2400メートル、6日=仏パリロンシャン)の第2回登録取り消しが1日に締め切られた。前日と同じ18頭が登録を継続した。
ジャパンCがラストランとなる欧米G1・6勝のディープインパクト産駒オーギュストロダン(牡4、A・オブライエン)も、まだ名前を残している。A・オブライエン師は現地報道陣に「高速馬場になった時に備えて残している」と話している。
2日に出馬登録、3日に枠順抽選会が行われる予定だ。
凱旋門賞(G1、芝2400メートル、6日=仏パリロンシャン)の第2回登録取り消しが1日に締め切られた。前日と同じ18頭が登録を継続した。
ジャパンCがラストランとなる欧米G1・6勝のディープインパクト産駒オーギュストロダン(牡4、A・オブライエン)も、まだ名前を残している。A・オブライエン師は現地報道陣に「高速馬場になった時に備えて残している」と話している。
2日に出馬登録、3日に枠順抽選会が行われる予定だ。

フォーエバーヤングに敗れた3着馬バエザが種牡馬入りを発表「彼は美しく、運動能力に優れた馬」

柴田善臣騎手の引退式は11月1日、天皇賞・秋当日の東京競馬場パドックで午後4時45分頃開始

「勝ったのはマタミカンサン、またルメール!今日5勝目」再びリーディング首位で岩田望と3勝差

【凱旋門賞】昨年2着馬は「今年最高の状態になるでしょう」オブライエン師が出走予定3頭に言及

粗品、雨ニモ負ケズV2へ…オールカマーは道悪にアドバンテージある馬が本命
