東京新馬戦4Rは、1番人気レッドルイナール(牡、加藤征、父ブリックスアンドモルタル)が差し切った。勝ち時計は1分39秒6。
後方で脚をため、外々を回りながら直線に入って上がり最速となる37秒2の末脚を繰り出した。ルメール騎手は「いいデビュー戦。ダートっぽい。跳びが大きいし、じわじわ伸びる」と話した。今後は放牧予定。
<東京4R>◇19日◇2歳新馬◇ダート1600メートル◇出走16頭
東京新馬戦4Rは、1番人気レッドルイナール(牡、加藤征、父ブリックスアンドモルタル)が差し切った。勝ち時計は1分39秒6。
後方で脚をため、外々を回りながら直線に入って上がり最速となる37秒2の末脚を繰り出した。ルメール騎手は「いいデビュー戦。ダートっぽい。跳びが大きいし、じわじわ伸びる」と話した。今後は放牧予定。

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付

【安田記念】武豊騎手、最年長G1勝利の秘訣は「Snow Man」の推し活!?

武豊騎手「休みにどこ行こうと思ったら…」安田記念回顧トークショーで裏話を披露
