16日のホッカイドウ競馬門別5Rで、全国トップを切って2歳新馬戦(スーパーフレッシュチャレンジ競走、ダート1000メートル)が行われ、ダノンレジェンド産駒スペシャルチャンス(牡、田中淳)が、2歳タイレコードとなる59秒2のタイムで逃げ切り、世代最初の勝ち名乗りを上げた。
好スタートを決めてハナに立ち、番手につけた2着ブルーメンガルテンに2馬身差をつけた。落合騎手は「(418キロで)体はそんなにないですが、気性的にも落ち着きがあり、上に行っても楽しみです」と評価していた。
16日のホッカイドウ競馬門別5Rで、全国トップを切って2歳新馬戦(スーパーフレッシュチャレンジ競走、ダート1000メートル)が行われ、ダノンレジェンド産駒スペシャルチャンス(牡、田中淳)が、2歳タイレコードとなる59秒2のタイムで逃げ切り、世代最初の勝ち名乗りを上げた。
好スタートを決めてハナに立ち、番手につけた2着ブルーメンガルテンに2馬身差をつけた。落合騎手は「(418キロで)体はそんなにないですが、気性的にも落ち着きがあり、上に行っても楽しみです」と評価していた。

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