この夏のオーラスとなる中京では、第1回となる中京2歳S(G3、芝1400メートル、31日)が行われる。
ジュジュドールが目に見えて良化している。新馬戦はスピードの違いを見せて逃げ切り勝ち。西園翔師は「能力で勝ったので、そのあたりが重賞でどうですかね」と慎重だが、21日の1週前追いでは坂路4ハロン50秒5で自己ベストを2秒も更新した。「使って、調教時計が詰まってきているので良くなっていますね」と上積みは十分。この上昇度なら、重賞でも面白い存在となりそうだ。
この夏のオーラスとなる中京では、第1回となる中京2歳S(G3、芝1400メートル、31日)が行われる。
ジュジュドールが目に見えて良化している。新馬戦はスピードの違いを見せて逃げ切り勝ち。西園翔師は「能力で勝ったので、そのあたりが重賞でどうですかね」と慎重だが、21日の1週前追いでは坂路4ハロン50秒5で自己ベストを2秒も更新した。「使って、調教時計が詰まってきているので良くなっていますね」と上積みは十分。この上昇度なら、重賞でも面白い存在となりそうだ。

フライトライン産駒ショウナンガレオンは札幌2歳Sへ/有力馬情報

英国のシャーガーCに武豊、ルメールが出場 JRAが発表

【函館便り】衝撃レコードの2日後、フライトライン産駒ショウナンガレオンの馬房へ行くと…

テルヒコウ名付け親の国民的バンド歌手が「ユタカに乗ってほしいと」当日は函館へ来場の可能性も

「令和の単勝万馬券男」石田拓郎騎手が語る極意とは
