凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月5日=パリロンシャン)に出走するクロワデュノール(牡3、斉藤崇)は30日、坂路で調整した。
日本から現地に到着した斉藤崇師は「久々に馬を見ましたが、体つきも動きも両方とも前回より良くなっていると感じます。今日は最終追い切り前ですし、坂路1本でしたが、動きはいいですね。バランスの取り方が良くなっていますし(追い切りで)もう1段階上がるかなと思います」と上昇を見込んでいた。
凱旋門賞(G1、芝2400メートル、10月5日=パリロンシャン)に出走するクロワデュノール(牡3、斉藤崇)は30日、坂路で調整した。
日本から現地に到着した斉藤崇師は「久々に馬を見ましたが、体つきも動きも両方とも前回より良くなっていると感じます。今日は最終追い切り前ですし、坂路1本でしたが、動きはいいですね。バランスの取り方が良くなっていますし(追い切りで)もう1段階上がるかなと思います」と上昇を見込んでいた。

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