平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプの金メダル候補・平野歩夢(19=木下グループ)らが6日、平昌五輪に向けて出発前に羽田空港で取材に応じ「一番上の結果を取るために、悔いなく納得のいく滑りをしたい」と意気込みを語った。
冬季五輪の日本選手史上最年少の15歳で銀メダリストに輝いたソチ五輪から4年。「4年たっていろんな気持ちがあって、モチベーションが変わってきている。今自分が持っていること、できることを精いっぱいやる」と言った。
平昌五輪のスノーボード男子ハーフパイプの金メダル候補・平野歩夢(19=木下グループ)らが6日、平昌五輪に向けて出発前に羽田空港で取材に応じ「一番上の結果を取るために、悔いなく納得のいく滑りをしたい」と意気込みを語った。
冬季五輪の日本選手史上最年少の15歳で銀メダリストに輝いたソチ五輪から4年。「4年たっていろんな気持ちがあって、モチベーションが変わってきている。今自分が持っていること、できることを精いっぱいやる」と言った。
