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盧載鎭記者の平昌物語

盧載鎭記者の平昌物語

盧載鎭(ノ・ゼジン) 1968年、韓国・ソウル生まれ。88年までソウルで育ち、自宅がオリンピック・メイン・スタジアムの蚕室(チャムシル)近くだったため、大会の雰囲気を近くで堪能できた。96年入社。20年間サッカーを担当し、2年間相撲担当。現在はフェンシングに興味を持つ。

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