今節の選手代表、稲生夏季(31=東京)が1回乗りの初日7R、逃げて幸先のいいスタートを切った。
「ペラをたたいて行きました。前検に比べると乗りづらくなってしまった。足に関しても赤井(星璃菜)選手の方が良さそうに感じました」と、白星発進ながら、江戸川で必要な乗り心地が来てないだけに、表情もやや曇りがち。
「乗りづらいので、ペラで解消したいです」。2日目は6&11Rの2回乗り。ペラで30号機の気配を底上げして、さらなるポイントアップを狙う。
<江戸川ボート:ヴィーナスシリーズ>◇初日◇23日
今節の選手代表、稲生夏季(31=東京)が1回乗りの初日7R、逃げて幸先のいいスタートを切った。
「ペラをたたいて行きました。前検に比べると乗りづらくなってしまった。足に関しても赤井(星璃菜)選手の方が良さそうに感じました」と、白星発進ながら、江戸川で必要な乗り心地が来てないだけに、表情もやや曇りがち。
「乗りづらいので、ペラで解消したいです」。2日目は6&11Rの2回乗り。ペラで30号機の気配を底上げして、さらなるポイントアップを狙う。

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