日野未来が思い出の舞台で燃える。

当地は昨年6月に児玉碧衣らを破り優勝。同10月も優勝し「好きなバンクです」と話した。

予1・7Rで2着に入ったが「自力と言っていたのに追い込みになったのは反省」と、自らに厳しかったのは自信の裏返しだ。

1月26日に30歳を迎え、今後の目標は「女の子が憧れる、強くてきれいな選手」。予2・6Rこそ納得の走りを見せる。