永田義紘が準優11R、4カドまくりで波乱を演出した。

「ちどり杯」は18年4月に初優勝を飾っている。「覚えてますし、ゲンのいい大会です」。同県の西野翔太が「(永田が)初優勝の時、僕も一緒だったんです」と永田の横でにやり。

「そんなにうまくいくとは思ってないですよ」と謙遜するが、3枠ならチャンスは十分ある。