森永隆が準優11Rを逃げ切って、2場所連続の優出を決めた。

この日は雨に見舞われた影響で「前半は回転が上がってこなかった」。それでも「後半はしっかり合わせたい」と話した通り、きっちり修正した。

「もともと大した足ではない」と52号機は抜群とは言えないが、2枠からホームアドバンテージも生かして昨年6月徳山以来、1年ぶりの優勝を狙う。

【下関ボート・直前レース予想】無料公開中!ここを押してチェック